スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
MYアイドル★パー・ピー・プー(パー君~前編~)
私は人のギャップや突き抜けた行動にものすごく弱い面がありまして…

なんで、ここでこうする!なんで、こうなる!!

といった行動をされると、あれ?おかしいな。目で追わずにはいられない!愛さずにはいられない…!(笑)


そんな人たちを私はアイドルとして影でコッソリ応援しています。ファンとして(/ω\)



何故こんな話になったかというと、高校からの友達Rちゃん(この人もまたMYアイドルなのですがw)
が教員試験を無事に終えたということで、久々に遊ぶことになり、
その時に高校の時の話に花がさいたというワケです。

私にとって高校生活は良い意味でも悪い意味でも平和で、1番印象が薄い期間でもあるのですが。

そういえば、強烈なアイドル達がいたなあ!忘れてた!

ってことで、自分が忘れないように、自分のためにメモとして残しておこうというワケです(笑)
何で今まで忘れてたのかが逆に不思議。

--------------------------------------------------------------------------------
私の高校で、恐らくイケメンとしてトップ10に入るピー君&プー君(仮名)
恐らくトップ10には入らないけど、イケメンのパー君(仮名)


そんなイケメン3人組が同じクラスで、イケメン同士気が合うのか、いつも3人でつるんでおりました。

だけどこのイケメン達…
すごく…突き抜けていました…。

今回はそのパー君をメモしておこうと思います。

------------------------------------------------------------------------------------


パー君はお笑い芸人の金田似のイケメン?(周りからはイケメンと言われていた)で、
性格はおっとりマイペース。

…なのに鋭すぎるツッコミ担当だった。

プー「なぁなぁ、●●ちゃんって、可愛くねー?」

パー「は?!どこが?輪郭は歪んでるし目は化粧バリッバリで本当はめっちゃ目ちっちゃそうやん?
   お前、女見る目ないんじゃね?」

プー「……」


ピー「おいwwこのゲームめっちゃおもろいんだけどwwwヒヒヒww」

パー「え?コレ簡単すぎね?糞つまらんかったんだけど」

ピー「そうですか…」


キツすぎて的確すぎるツッコミで目に見えて恐縮するイケメン。
とにかく彼のツッコミ1つでピタッとおしゃべりが止まる姿はまるでコントだった。
イケメン集団がこんなコントを披露しているだけで十分おもしろかったのでが、

そのキツすぎる彼の言動をピーとプー影でボソッと


「アイツのダイアモンドダストこえー…」


といっていたあたりから私は彼らから目が離せなくなってしまった。
友達に向かってダイアモンドダストって何なんだとww


1ヶ月に1回ある席替えで、ある時期私と私の友達とパピプ集団がめちゃくちゃ近かった時期があった。


             教卓
 ●  ピー    パー   もけ  ●   ●
 ●  プー    Rちゃん S君 Yちゃん ●

↑こんな感じです。

なんとイケメン軍団と隣同士になってしまった★キャッ(/ω\)というワクワクはなかったが、
どんなコントが始まるのだろう…と内心ものすごくワクワクしていた。

彼らのコントはもちろん私の友達にもひろまっていて、周り全てが彼らの一挙一動に期待していたw

授業中、またコントがこっそり始まり、パーがバッサリとダイアモンドダストを撒き散らした時


ピー&プー「出たよ…!奴のエターナルフォースブリザード…!こっえー★」


なんと、ダイアモンドダストがまさかの進化をとげていた。
予想外の進化に、私は何とか笑いを堪えられたが、周りのRちゃん&S君が
机をガタガタさせながら全身を震わせている姿を見て、
ツボに入ってしまい、私は口を抑えて全身を震わせていた。

イケメンの周りがガタガタしだす姿がものすごくシュールで、その光景を見た後ろの席の子も
全身をガタガタ震わせ始めた。

さすがイケメン。周りに与える影響がハンパない。
イケメンのエターナルフォースブリザードなんか耐えられるわけがない。

そんな後ろの子にまた私はツボに入ってしまいまた(ry

余談だが私は笑いのツボの1つが、他人がツボにはまって笑っている姿&それに耐えている姿だ。
ちなみに、誰にも理解されたことはない(⌒,_ゝ⌒)<誰か理解して



イケメンの周りがガタつきだしたので、気になったシゲオ先生(仮名・この方もMYアイドル)が、



「何だね諸君らは!!そんなにプルプル魚みたいに震えて!
 ちゅぎのページいくよ! おちゅぎっ!!!!」






もう、限界だった。
このとき私は、何気にヤバイ席に来たんじゃないかと薄々気づきはじめる。




長すぎるのでいったんココで切りますw
こういうの書くとき、本当に文才が欲しい!!!





拍手さん>
どなたか分かりませんが、カリスマの上げ方を詳しく教えてくださってありがとうございます!
とりあえず10%くらいに減ることを目標に頑張ってみますね。
というか死なないように気をつけますw( ̄∇ ̄*)ゞ
別窓 | アホ話(っ´▽`)っ | コメント:1 | トラックバック:0
201108302100
<<MYアイドル★パー・ピー・プー(パー君 後編) | アヒルとお茶を。 | 絵とグループ作業はいいね。>>
この記事のコメント
 
No title
201108302158
S君・・・?すーぷー君・・・?俺じゃね!?

はいー違いますねー残念ですねー

ただ俺が一番に食いつきたいところは前記事のポケモンという単語・・・
僕もポケモンBWで頑張っております!
2011-08-30 Tue | URL | すーぷー #-[ 内容変更]

COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


TRACKBACK
| アヒルとお茶を。 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。